スティーブン・キング原作『ジェラルドのゲーム』を観たので適当に語ります。

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What’s up? ついに整形外科に行ってレントゲンを撮ってきてヘルニアではなくギックリ腰と診断された自称アメリカ人のけっちゃむです。

 

今回はこちら

『ジェラルドのゲーム』

を観たので適当に語っていきます。

この作品はあのスティーヴン・キング原作ということもあり、なかなか評価も高くついていたので楽しみにしていました。

パッケージだけ見たら『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』的なあっち系の映画かと思いましたがスティーヴン・キング原作と記してあったので安心したぜ。

さぁ観てみよう…

なんだコレは…

面白くないぞ…

 

☆5個中

 

☆3

ですね。

簡単に言っちゃうと退屈なシーンが非常に多かったイメージ。

あと

は?

 

って感じに度々なる。

個人的に幻覚とか好きじゃないですね。

あの現実か幻覚なのか分からないとかめんどくせってなるので。

 

すげーつまんねー訳じゃないですけどつまんないですね。

 

あの夫婦仲良いのか悪いのか、幸せなのか不幸なのかはっきりしろや。

 

なんだ、最初の別荘に着いたときの幸せな感じ。

で、プレイ時でブチギレる。

 

10年以上も一緒に過ごしてきて一体なにでケンカしてんだよ。

 

神戸牛のくだりいらねーよ。

 

この作品で唯一良いところは主演のカーラ・グギーノが美人というところだけでした。

 

スティーヴン・キングはホラー小説家なのにホラー全部おもしろくないですね。

 

『スタンド・バイ・ミー』とか『グリーンマイル』は良かったけど。

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けっちゃむ
邦画興味ゼロで自称アメリカ人の日本生まれで日本育ちの日本人

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