海外ドラマ好きがハマること間違いなしの洋ゲーに迫っていきます。PS4 Xboxone

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What’s up? 妻とボーリングに行って筋肉痛になった運動不足で自称アメリカ人のけっちゃむです。

 

今回から私の愛して止まない洋ゲーの方もどんどん紹介していきたいと思います。

 

なので今日は海外ドラマ好きがハマること間違いなしの洋ゲーを独断と偏見で紹介していっちゃいますよ。

 

まずはコレだ

『ALAN WAKE』

 

アランウェイク…懐かしい。

ジャンルはサイコスリラー。

 

Xbox360でプレイ可能。

少し古いですけど良ゲーです。

 

主人公の名前がゲームのタイトルなんですよ。

 

嫌いじゃないよ〜そういうの。

 

アランはベストセラーの作家なんですけど

 

確かスランプかなんかになってド田舎の「ブライトフォールズ」に奥さんと一緒に来るんです。

 

なんか色々夫婦間であって奥さんが失踪しちゃうんですよ確か。

 

それで、必死に探すんですけどなんか次元が違う場所なのかパラレルワールドってやつなのか、闇を体にまとったヤバい奴らが続々と出てきて懐中電灯と銃で戦いながら進むんですよ。

 

そいつらに銃を撃っても効かないんですが、懐中電灯の光を向けると

 

ぐあ〜っ

 

て闇が取れていくので取りきったら銃で

 

ばちこんばちこん

 

撃つと倒せるんです。

 

それが結構楽しくてね。

なかなか面白いですよ。

 

しかも新エピソード始める毎に主人公の声で

 

「前回までのアランウェイク」

 

って始まってダイジェストで振り返れるのが海外ドラマっぽくてソソるんです。

 

この‘‘アランウェイク’’は数年前のゲームですけど今でも全然遊べちゃうクオリティです。

 

グラフィックもまだまだイケますし、光と闇のコントラストが素晴らしいです。

 

個人的には懐中電灯照らしながら歩いているだけで鼻血が出そうでした。

 

あのX-ファイル的な感じわかります?(笑)

 

懐中電灯興奮しますよね、分かります。

 

懐中電灯で興奮したい方は是非ともプレイしてくんなまし。

 

こちらがアランウェイクトレーラー

けっちゃむ
邦画興味ゼロで自称アメリカ人の日本生まれで日本育ちの日本人

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